
第二新卒のための転職サイト「第二新卒net」へようこそ!
2010年、大学生の新卒の就職率ですら50%台ということでかなり厳しい状況になっています!
きっと第二新卒である皆さんの転職活動もそうとう難しい状況だと思います。 しかし!だからこそ、こんな難しい状況にあるからこそ、みなさんは自問自答して自分のスキルを高めるために努力をし始めているのではないでしょうか!?
なにもしていない人はいまからでも努力という「自分への投資」をはじめるべきです。
それが10年後、20年後にあなたに返ってくるのですから・・・
まずはDODAのような転職サイトに登録してみてください。 第二新卒のみなさんは絶対にハローワークよりも転職サイトで活動をすすめるべきです。 なぜなら求人情報の質は転職サイトのほうが圧倒的にいいからです。
そして転職活動の準備が整ったら「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」のようなビジネス本でも読んでみましょう(^^。 知識をつけることで転職活動の壁をぶちやぶる最初の一歩になるかもしれません。
転職活動で必用なのは「やる気」「ポジティブシンキング」「スルー力」です!
「やる気」を出して企業分析や自己分析を圧倒的にすすめ、 「ポジティブシンキング」で逆境を前向きに考え、「スルー力」で落ちても落ちても気にしないで次にいく。 こんな時期だからこそ駄目だったら「はい次いこう」ぐらいに考えるのがいいのではないでしょうか。
30歳を超えた転職市場の状況(いろいろガクンと落ちる)を知っている管理人からすれば、第二新卒の年齢はとても魅力的です! 経験がなくても努力や情熱でなんとかなる年齢であることを知ってください!
まず、転職サイトに登録していない方は転職サイトに登録を済ませましょう。
既存の転職サイトに満足できていない方は、別の転職サイトも使ってみましょう。
そして同時進行で企業分析をして情熱を面接官にぶつけましょう!
本も読みましょう!ビジネス本ならどこの本屋にも置いてあります!
そして、最後にはあなたの転職活動を勝ち取ってください!
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1.転職サイトのタイプを決める
コンサルタントに任せる人材紹介型か、自分で検索して1から10までやりきる 検索型か。どちらのタイプの転職サイトを選ぶかまず決めよう! 管理人は人材紹介型がおすすめだ。
2.対応エリア
東京、大阪近辺などの首都圏であれば問題ないが、地方になると転職サイトが 求人を扱っていないことがある。全国対応なのか首都圏限定なのか調べておこう。
3.職務経歴書・面接のサポート
第二新卒の君達は転職の経験がない人がほとんどだと思う。 やはり、職務経歴書や面接のサポートがしっかりしていたほうがいいだろう。 人材紹介タイプはコンサルタントとのマンツーマンなので問題ないが、 検索タイプではなかなかサポートが受けられない場合が多い。
検索タイプで結果がでなければ人材紹介タイプでサポートしてもらうことも考えよう。
4.オファーメール
オファーメールはスキルが高いごく1部の人以外、あまり機能していない。 大半の人はオファーメールで仕事を探さないほうがいい。 自分のスキルに自信があって登録後にも質の高い求人がくればいいが、 そうでなければオファーメールは使うのを辞めよう。
5.求人数
どうしても転職会社は求人数の多さなどをアピールしてくるが、 そこまで気にする必用はない。 「数十万件の求人!」とあってもあなたにあった仕事が必ず見つかるというわけではない。 求人数は比較のポイントにいれなくても大丈夫。